JR東京駅から丸ビル(新丸ビル)へのアクセス。地上ルート/地下ルートの2つを解説します。

JR東京駅から丸ビル(新丸ビル)へのアクセスルートを地上ルート、地下ルートの2つ説明します。

どちらを使うかは好みです。雨が降ったら迷わず地下ルートの選択肢があると便利ですね。

まずはJR東京駅と丸ビル(新丸ビル)の位置関係を把握しましょう。

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JR東京駅と丸ビル(新丸ビル)の位置関係

まずは実際に駅とビルの位置関係を確認しましょう。

JR東京駅と丸ビル(新丸ビル)の位置関係

JR東京駅と丸ビル(新丸ビル)の位置関係

JR東京駅のほぼ真正面に丸ビルはあります。改札口を間違わなければ地上の場合は視界に収まるほど近いです。

丸ビルと新丸ビル

丸ビルと新丸ビル

すでに改札を出てしまって八重洲側にいる場合は、改札に入らずに八重洲から丸の内への連絡通路を通りましょう。

 

丸の内側と八重洲側

次に東京駅を大きく2分割するエリアを理解しましょう。

丸の内側と八重洲側の2つがあります。駅構内では丸の内がキーワードです。八重洲という言葉が出てきたら反対方向だということも分かるのでキーワードです。

丸の内側/八重洲側

丸の内側/八重洲側

地上ルート

キーポイントは「JR東京駅の改札:丸の内XX口を出れば見える」です。

 

地上ルートは、JR東京駅の次の3つの改札口を出ることが一番重要なポイントです。

  • 丸の内北口
  • 丸の内中央口
  • 丸の内南口

どこからでても大差ないので、一番あなたの近い改札から出ると良いでしょう。

改札を出てしまえば、目の前の左右の2つのビルが丸ビルと新丸ビルです。

地上ルート

地上ルート

地下ルート

キーポイントは、「JR東京駅の改札:丸の内地下中央口改札を出て、直進」です。

東京駅では、「丸の内地下中央改札」と「丸の内線」のどちらかの看板を目印にするとよいです。
東京駅から丸の内線を目指すにはこちらを参照してください。

 

地下ルートは、改札を出ても丸ビル(新丸ビル)は見えません。地下から丸ビル(新丸ビル)には入ることができます。
地下の改札を利用し、丸の内線東京駅方面に進みます。

地下1階の改札を目指します。

  • 丸の内地下中央口(一番分かりやすいのでこちらがおすすめ)
  • 丸の内地下南口

丸の内地下中央口の改札を出たらひたすら直進します。
すると丸の内線の改札が見えますが、脇を通って通り過ぎます。
すると左手が丸ビル、右手が新丸ビルです。

地下ルート

地下ルート

 

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